なんて読むのかわからない(どうも通りの名前らしい)。
一見すると中華料理か?という雰囲気で、すでにお客さんも入っていることから、おそらく大丈夫だろうということに。でも、いざ料理を選ぼうと思ったら、メニューがすべてベトナム語。英語のメニューがない。
写真とつきあわせつつ、なんとかそれらしいものを選択。
お通し?で出てきたのは、きゅうり。皮をむいただけ。でもこの大きな種つきキュウリ。実は子供の頃によく食べていた。なつかしい。味はというと、キュウリという以外の表現なし。
NotebookLM の力を借りて、このブログを書いてみました。 成田からドバイを経由し、約12時間のフライト(今回、エミレーツ航空を利用)。降り立ったカイロで私を待っていたのは、数千年前から変わらぬ(であろう)静寂と、開発が進む現代エジプトの圧倒的なエネルギーでした。写真の...