まあ、そのやり取りはいいとして、この「少々お待ちください」って言葉がやけに気になってしまい、結局あきらめて店を後にした。
何が気になったかっていうと最初の「少々お待ちください」は明らかに10分は待つぞという意味だったし、後者の「少々」はものの10秒。
マニュアル通りにしゃべっているんだろうけれど、言われる側の立場でしゃべるって重要だなと改めて感じた次第。
NotebookLM の力を借りて、このブログを書いてみました。 成田からドバイを経由し、約12時間のフライト(今回、エミレーツ航空を利用)。降り立ったカイロで私を待っていたのは、数千年前から変わらぬ(であろう)静寂と、開発が進む現代エジプトの圧倒的なエネルギーでした。写真の...