2012年2月28日火曜日

解明、ネコ語

我家にネコが来て早3ヶ月。人間の生活を一変させる大物が発する声の意味がなんとなくわかってきた。サンプル数=1ということもあり、かなりの偏りはあるものの、なんとなくだがまとめてみたい。以下、”鳴き声”→”意味(想像)”。


  1. 高音で「ミャー」を連発の後、徐々に低音になる → トイレしたよ。さっさと掃除してくれ
  2. 高音で「ミャー」をひたすら連発:寒い。暖房入れろ(※特に早朝)
  3. 近寄って、かつ高音で「ミャー」をひたすら連発:遊びたい(らしい)
  4. 声にならない小さな鳴き声:かすれ声でほとんど聞こえず:お腹すいた

ただ、2は意見の分かれるところ。実は 3 かもしれないと最近は感じている。

あと、最近はお風呂場でトイレを済ませることを覚えてしまったようだ。確かに実家ではそれを良しとしていたので仕方ないのだが、ますますネコの領地が増えていってします。。。。


エジプト旅行10日間、古代文明に触れる

  NotebookLM の力を借りて、このブログを書いてみました。 成田からドバイを経由し、約12時間のフライト(今回、エミレーツ航空を利用)。降り立ったカイロで私を待っていたのは、数千年前から変わらぬ(であろう)静寂と、開発が進む現代エジプトの圧倒的なエネルギーでした。写真の...